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こんにちは、管理人のSINです。

サラリーマンをしながら個人事業を行なって、サラリーマンを辞めて自分の事業を更に発展させるために活動中です。

思えば入社した時から違和感があったんですよね…

周りはみんなプライドが高い人ばっかり…うちの会社だけかもしれませんが…

上司だけじゃなく、同期もそうだったんですよね。

もう最初から、この会社に合ってなかったのかな…といま考えるとそう思ってしまいます。

会社ってこういうものだ!って立場が上の人に考えを押し付けられたら、従うしかないですよね…

そこに個性なんて必要ないという感じですよ。

そういう人が選ばれ会社では偉くなっていく。

違う考えを持っている人は、辞めていく。

会社はそういう人の集まりになっていきますよね…

でも個性は重要だと思います。

個性を生かして、仕事ができていれば、もしかしたら会社にいても楽しいのかもしれません。

さて、今日はそんな個性を生かせない私の会社員の税金について話をしてみたいと思います。

サラリーマンは税金の自動引き落とし!?サラリーマンにも節税の裏技があった!?

会社員の人たちって、税金払ってる感覚がないですよね…何故かというと勝手に給料から引かれてしまうからなんですよね。

そして、年末に年末調整と言って払い過ぎた分を返却される…

普通は、商売をして利益を得た分に対して、所得税がかかりますよね。

サラリーマンは、税金を給料から天引きされてしまう…これはすごい制度ですよね。

そんなサラリーマンでもできる節税対策、1つめは、ふるさと納税です。

私は5人家族なので、毎年米を120kgもらっています。

実質2000円の負担だけです。

サラリーマンの方で、ふるさと納税をしていない方は是非一度、ネットでふるさと納税を調べてみてください。

絶対にお得ですよ!

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サラリーマンでもできる節税対策…2つめは、私が実践している事業を行なって、経費を作ることです。

これには確定申告が必要ですが…

その事業で、もし赤字がでれば、サラリーマンの給料から経費が引かれることになります。

少なくとも、不動産を買えば経費は増えますから、節税にはなります。

節税は税額のほか、子供の保育料などにも関係してきます。

子供の保育料なども、家賃や、保険料と同様、無視できない金額ですから、重要だと思います。

サラリーマンであることの利点はこの2つだけだった!

さて、サラリーマンであるからには、サラリーマンの有利な点を活用したいですよね。

サラリーマンの有利な点、1つ目は安定していることです。

毎月給料が支払われます。

毎月安定して給料が入ってこなければ、少しのミスが命取りになります。

ですが、安定して毎月給料が支払われますので、失敗してもいいのです。

失敗を恐れずにいろいろなことに挑戦できるというのが利点です。

損失が出たらどうしよう・・そのようなことを言っている人がいますが、失敗を恐れたら成功はありません。

私もいろいろな失敗をして、損失を出していますが、それは勉強になり新しいアイデアにつながりました。

みなさんも失敗を恐れずに挑戦してみてください。

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サラリーマンの有利な点、2つ目は借入が出来ることです。
(赤字を確定申告すると借入が難しくなるので、その話とは相反するのですが…)

借入は借金ですので、不安という方も多いかと思います。

しかし、個人事業主になってからでは借入をしたくてもできないのです。

個人事業を行う前の準備は、ずばり「借入」です。

私はいま借入をしていますが、辞めるまでに最大まで借入を行なって、会社を辞めたいと思っています。

それだけ、借入は重要だと思っています。

借入の重要性についても次回以降でしっかり説明したいと思います。

何か気になりましたら、管理人に連絡をお待ちしております。

特に私は何か副業ツール等を売りつけたりというものはありません。

現在は私もサラリーマンの身ですから、一緒に夢に向かって行動できる、信頼できるメンバーを募集しています。

お気軽にご連絡ください。

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